【京都5R新馬】キングメーカーV ルメール「ポテンシャルはある」

[ 2024年11月17日 12:48 ]

<京都5R>新馬戦を勝利したキングメーカー(撮影・中辻 颯太)
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 17日の京都5R・2歳新馬(芝1800メートル)はキングメーカー(牡2=須貝)が制した。

 キングメーカーは父スワーヴリチャード、母プレリュードフィズ(母の父キングカメハメハ)の血統。

 騎乗したルメールは「まだ子どもですね。先頭でずっと物見をしていました。スローペースで直線では凄くいい脚を使ってくれて、ポテンシャルはあると思います。2000メートルも問題ない。これからはもう少し真面目に走ってくれると思います」と話した。

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