ダート重賞2勝プロミストウォリアが引退 種牡馬入り

[ 2024年11月12日 19:36 ]

プロミストウォリア
Photo By スポニチ

 昨年の東海S、アンタレスSとダート重賞2勝を挙げたプロミストウォリア(牡7=野中、父マジェスティックウォリアー)が右前脚の浅屈腱炎を発症、引退することになった。シルクレーシングが12日、公式サイトで発表した。通算成績は11戦6勝。3日のみやこS(15着)がラストラン。今後はブリーダーズスタリオンステーションで種牡馬入りする。

続きを表示

「2026 皐月賞」特集記事

「アンタレスS」特集記事

ギャンブルの2024年11月12日のニュース