阪神 2戦連続の逆転勝利でカード勝ち越し!連日の“ラッキー7”打線が集中打で中日に力の差見せつける

[ 2026年4月18日 17:34 ]

セ・リーグ   阪神―中日 ( 2026年4月18日    甲子園 )

<神・中(5)>7回、右翼線に適時打を放った木浪(撮影・岸 良祐)
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 阪神が2戦連続の逆転勝利でカード勝ち越しを決めた。

 1点を追う7回に中日・杉浦を責めて森下の同点適時二塁打、木浪の勝ち越し右前打で逆転。前夜に続き、7回に不安定な救援陣を攻略した。

 1点リードした終盤は8回を桐敷、9回を岩崎が締めた。

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