【隠しマイク】広島・末包 後輩からの歴史的遅球に「60キロ台はキャッチボールですから…」

[ 2025年5月18日 05:31 ]

<神・広(7)>6回、村上が末包を打ち取った際にスコアボードに表示された球速64キロ(撮影・北條 貴史)
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 ◎西武OBの金子侑司氏がイベントでベルーナドームを訪問。あいさつを受けた熊代外野守備走塁コーチは「お、久しぶり。どこの韓流スターかと思ったわ」。相変わらずのイケメンでした。

 ◎広島・末包は、前日16日に対戦した東洋大の2年後輩、阪神・村上に64キロの超スローボールで中飛に打ち取られたことを受け「60キロ台はキャッチボールですから…」と頭をかきつつ「次は引っ張って左翼ポール際を狙います」と雪辱に燃えていました。

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