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岡田結実“あいうえお作文”で大事な父立てる、CM存続でも“貢献”

くら寿司の新商品発表会に登場した岡田結実(左)とじゅんいちダビッドソン

 タレントの岡田結実(16)とお笑いタレントのじゅんいちダビッドソン(41)が2日、都内で行われたイベントで“あいうえお作文”を競い合った。

 回転寿司チェーン「無添くら寿司」が「王道を追求した」という新商品「牛丼を超えた、“牛丼”」(4日発売)の発表会。岡田はお笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(47)の長女で、じゅんいちはサッカー日本代表の本田圭佑(30)のものまねでブレークしたことから、作文のお題は2人に共通した「大事なもの」として「ケイスケ」。

 岡田は「“け”んきょで、“い”つでも明るい、“す”べり芸じゃないぞ、“け”いすけだぞ」と父を立て、じゅんいちは本田のものまねをしながら「“け”る時に、“い”つも、“す”しのこと考えてますね、“け”っかゴール決まりますね」とした。

 父親が以前、くら寿司のCMに出ていた岡田は「父から“CMの存続(問題)があるから行ってくれ”と言われて行ったこともある。実際に良く行ってます」と笑わせた。牛丼は魚介ベースのタレが特徴で、試食の感想については「お寿司屋さんの感じがして、くら寿司さんでしか食べられない牛丼です」と話した。一方、じゅんいちは「お寿司屋の“のびしろ”ですね」と本田が良く使うフレーズで評した。

[ 2016年11月2日 15:28 ]

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