【中山金杯】ケイアイセナは22キロ増 調教後馬体重

[ 2026年1月3日 05:23 ]

中山金杯調教後の馬体重
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 JRAは2日、中山金杯出走馬の調教後馬体重を発表した。2桁増は6頭。22キロ増のケイアイセナは前走札幌記念が12キロ減で470キロ、輸送を考慮しても太め感はない。

 アンゴラブラックの16キロ増は成長分。馬体に厚みが出てきた。ニシノエージェントは7カ月ぶりでも中間はきっちりと負荷をかけられており10キロ増なら許容範囲だろう。

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