ボクシング五輪代表・岡沢 感謝の「金」目指す“プロリーグ”創設へ武井壮に相談?
Photo By 共同
東京五輪ボクシング男子ウエルター級代表の岡沢セオン(25=INSPA)がオンラインで取材に応じ、「金メダルを獲って感謝の思いを伝えたい」と抱負を語った。
4月から約20社の支援を受け、スポンサー収入だけで活動するプロのアマチュアボクサーになった岡沢は、将来的に3分3回のアマルールによる“プロリーグ”を創設する構想も披露。「選手の受け皿、選択肢を広げたい」と説明し、「一度、武井壮さんに話を聞いてもらいたい」と、陸上十種競技の元日本王者で、日本フェンシング協会の会長就任が決まったタレント武井壮(48)に相談したい意向を示した。
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