日本ハムに北広島市から「優勝祈願米」贈呈 新庄監督「ゆめぴりかの大ファン。毎日食べてます」

[ 2025年3月5日 16:15 ]

オープン戦<日・西>北広島市から贈呈された優勝祈願米を手に上野市長(右)と記念写真に納まる新庄監督(撮影・高橋 茂夫)
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 日本ハム新庄剛志監督(53)が、エスコンフィールドで行われた北広島市による「優勝祈願米贈呈式」に参加した。

 同市の上野正三市長から優勝祈願米とした道産米のゆめぴりか60キロが贈られ、新庄監督は「僕はゆめぴりかの大ファンなので、毎日食べてます」と大喜び。

 上野市長は「選手の仕上がりはこれまでにない最高の仕上がりと聞いている。このゆめぴりかは全国の(最上級である)特Aであり、日本一です。皆さんで食べて、ぜひ日本一になっていただくように祈願いたします」と語った。

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