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“現役世界最速女子”ジーターが引退表明 指導者に転身

 陸上女子100メートルで世界歴代2位、現役選手では世界最速の10秒64の記録を持つカーメリタ・ジーター(米国)が引退を表明した。7日、米NBCスポーツ(電子版)が報じた。

 37歳のジーターは2011年の世界選手権で100メートルを制し、12年ロンドン五輪では100メートルで2位、200メートルで3位に入った。引退後は指導者に転身する予定で「次の世界記録保持者を育てたい」と語っている。

[ 2017年11月9日 05:30 ]

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