【日経新春杯】プラダリア首+首差の3着 松山「しっかり脚も使ってくれましたが…悔しい」

[ 2023年1月16日 05:23 ]

 菊花賞7着以来の実戦となったプラダリアは勝ち馬から首+首差の3着。

 テン乗りの松山は「(ディープインパクト)産駒的に直線は馬場のいいところを選んで、しっかり脚も使ってくれましたが、着差が着差だけに悔しい気持ちです」と神妙な表情だった。

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