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阪神1944年優勝メンバー=『阪神タイガース 昭和のあゆみ』より=。後列右から3人目が辻源兵衛、右端が監督兼任の若林忠志、左から2人目が藤村富美男。帽子は軍帽、胸の文字は「阪神」。
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東京ドームの一角に建つ「鎮魂の碑」。景浦将、西村幸生らとともに辻源兵衛の名も刻まれている。
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海草中スコアブックに残る戦前最後の試合、1943年4月3日、海南中戦のスコアシート。辻源兵衛は4番投手=向陽高校所蔵=
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甲子園歴史館に展示されている徳島商の「幻の甲子園」優勝ウイニングボール
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戦没した阪神の選手
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1943年の1枚。前列左から御園生崇男、塚本博睦、後列左から平林栄治、上田正=阪神球団発行『阪神タイガース 昭和のあゆみ』より=。後列の2人は戦死した。
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戦地での沢村栄治(左)と小川年安=阪神球団発行『阪神タイガース 昭和のあゆみ』より=
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西村幸生、生前最後の姿。1944年、満州・大連で応召・入隊前に撮った家族写真=津野田ジョイス幸子さん提供=
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タイガース草創期の主砲だった景浦将
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球団初のノーヒットノーランを記録した三輪八郎=阪神球団発行『阪神タイガース 昭和のあゆみ』より=



















