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太田雄貴氏 バッハ会長らを直撃取材 大会同時決定の意義は?

 フェンシングの男子フルーレで2008年北京、12年ロンドン両五輪で銀メダルに輝いた太田雄貴氏が13日、国際オリンピック委員会(IOC)の専門テレビ「五輪チャンネル」のリポーターとして総会の会場に登場し、元フェンシング選手のバッハ会長に五輪2大会同時決定の意義などを英語でインタビューした。

 陸上男子短距離の元スター選手、マイケル・ジョンソン氏(米国)にも28年ロサンゼルス五輪への期待を質問。昨年のリオデジャネイロ五輪を最後に現役を引退し、8月に日本フェンシング協会の会長に就任した太田氏は、20年東京五輪の開催が決まった13年のIOC総会では招致チームの一員として最終プレゼンテーションを行った。(共同)

[ 2017年9月14日 08:57 ]

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