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西野監督、古巣との対戦は“平常心”でドロー

<神戸・G大阪>試合後、G大阪・遠藤(左)と握手を交わす神戸・西野監督

J1第19節 神戸1-1G大阪
(7月28日 ホームズ)
 神戸・西野監督は「意識がないことはないけど、切り替わっている自分もいる。自分がいた10年とは違う部分もたくさんある」と平常心を強調していたが、古巣との対戦に引き分けた。

 後半24分に先制されたものの、後半32分に奥井のクロスを都倉が頭で流し、後半途中から出場した大久保が右足ボレーで叩き込んで追いついた。指揮官の采配が的中して勝ち点1を確保した。

[ 2012年7月29日 06:00 ]

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