サブカテゴリー

野球

 巨人は28日、西武を4―1で下し、交流戦最初のカードを2勝1敗と勝ち越した。1点リードで迎えた4回2死一、三塁から高橋由伸外野手(40)が右前適時打。なおも2死一、二塁では片岡治大内野手(32)の左翼線二塁打で一塁から一気に生還した。打撃コーチ兼任の高橋由が西口文也投手(42)とのベテラン対決を制し、激走でも勝利に貢献。昨年の交流戦優勝の巨人が順調に滑り出し、セ・リーグ首位のDeNAに1ゲーム差と迫った。

記事全文

広告:

ニュース

スポニチwikiランキング

      人気ニュースランキング

        ※集計期間:

        » 続き

        【楽天】オススメアイテム
        クイックアクセス

        スコア速報

        特集

        選手名鑑

        オススメ

        スペシャルコンテンツ