鈴鹿8耐 ホンダ勢8年ぶり優勝、高橋が歴代2位並ぶ個人4度目制覇
オートバイの第43回鈴鹿8時間耐久ロードレース(鈴鹿8耐)は7日、世界耐久選手権第3戦を兼ねて三重県鈴鹿サーキットで決勝が行われ、長島哲太、高橋巧、イケル・レクオナ(スペイン)組(ホンダ)が214周で優勝した。ホンダ勢の優勝は14年以来8年ぶりで、高橋は歴代2位に並ぶ個人通算4度目の制覇。
鈴鹿の夏の風物詩も過去2年は新型コロナウイルスの影響で中止され、3年ぶりの開催だった。
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