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【CBC賞】人気馬に不安データが次々と発覚!?前走快勝のマックドールの運命やいかに!

 【CBC賞】は夏のスプリント戦のハンデ重賞で、人気薄の激走が多い。2020年は阪神、近2年は小倉と条件が変遷しており、いかにも波乱ムードが漂っている。

 今年は前走圧倒的人気に応えて勝利した「マッドクール」、そしてスプリント戦で9戦中7戦で上がり最速タイムをマークしている切れ者「エイシンスポッター」等が人気に支持されそうだが、果たして人気どおり順当に収まるのだろうか。

 さて、多くの競馬ファンが予想の際に用いるのが、過去のレース傾向から『買い材料』と『消し材料』をチョイスして、好走しそうな馬を導き出す手法。例えば今年のCBC賞の場合、以下のような傾向が確認できる。

【買い材料】

過去10年

・5歳(7-5-4-32)

・前走2~3勝クラス(3-2-2-12)

【消し材料】

過去10年

・1番人気(2-1-1-6)

・4歳(0-1-1-17)

・前走中山(0-1-0-9)

・前走1200mで中4~8週(1-0-2-27)

今年の人気馬

 『マッドクール』
・昨夏からスプリント戦の条件戦を3連勝し、一気にオープンクラスに突入。前走春雷Sでも単勝オッズ1.5倍の圧倒的人気に応えて勝利し、一度も馬券圏内を外したことがなく安定感抜群。

【消し材料】
過去10年
・1番人気(2-1-1-6)※1番人気想定
・4歳(0-1-1-17)
・前走中山(0-1-0-9)

 『エイシンスポッター』
・昨春の路線変更後は常に好勝負を繰り返し、芝1200mで5勝。初重賞だった前走も③着と力を示した。スプリント戦では9戦中7戦で上がり最速タイムをマークしており、強靭な末脚を誇る。

【消し材料】
・4歳(0-1-1-17)
・前走1200mで中7週

 レース条件が頻繁に変わる状況で、しかも天候不順で体調管理が難しいこの時期のハンデ重賞。不安定要素が多く、波乱の目も十分あるというのが我々の見解。人気馬の取りこぼしが目立っており、10年中7年で7番人気以下が馬券圏内に食い込んでいる。人気馬の凡走、人気薄の激走に警戒が必要だ。

 ここで朗報!このようないわゆる「データ馬券」とは一線を引いた、データを超越した独自の馬券術で万券奪取を繰り返している猛者がいる。その男の名は「-極穴馬券師-マンダケンタ」。

毎週独自に収集した表には出ない極秘情報や分析眼を武器に、激走する重賞極穴馬を指名し続けている。昨年夏、一昨年夏と推奨した極穴馬が10週中8週で馬券圏内に激走。特に夏競馬で滅法強く、競馬ファンの間で話題騒然の『凄腕馬券師』である。

 例えば、昨年のCBC賞で『前走春雷S組』は過去10年(0-0-0-4)と好走例が無かったのだが、前走春雷S②着のタイセイビジョンを強く推して、結果タイセイは②着と好走したのはその一例。

 彼の実績は枚挙にいとまがないが以下その一部を抜粋したので、ご参照いただきたい。

 【マンダケンタの実績】
・日本ダービー
ハーツコンチェルト(6番人気単勝25.6倍) ③着
・高松宮記念
ファストフォース(12番人気単勝32.3倍) ①着

ほか多数

 なぜ単純なデータに頼らずこれだけ穴馬の激走を指名できるのか?そのカギは、彼がタイセイビジョンを推奨したコメントに隠されていた。以下はそのコメント文を抜粋したものである。

「重賞じゃ凡走続きだからどうせ今回も…なんてのは素人。前年のCBC賞は④着だったが、あの時と違って今は完全な千二仕様。ほら、筋肉量も全然違うだろ。関係者からも『一年前と一緒にするな』と釘を刺されたくらい。しかも川田器用って、分かりやすすぎる勝負懸かりだな」

 このように、マンダケンタの最大の武器は「常識を超えた分析眼と並外れた情報力」だ。重賞で頼れる男が『本当に馬券になる馬』を公開して大ヒットを連発し、反響を呼んでいる。

 オイシイ馬券を効率的に狙うには、近走着順や人気といった表面的な数字を見ているだけでは難しい。『データや常識だけでは買えない穴馬』を自信を持って馬券に組み込む必要がある。

 そんな『万券請負人』ともいうべき彼が、毎週の重賞レースで【 極穴馬2頭 】を無料で公開しているのは嬉しいかぎり。CBC賞も荒れる要素は大いにある。マンダケンタの推奨する【 極穴馬2頭 】を馬券に組み込んで、CBC賞で勝ち組になるべし!

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