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万哲予想会も!26日「スポニチダービー祭り」

 スポーツニッポン新聞社では26日、東京競馬場で「スポニチダービー祭り」を行います。メーンイベントとして4R確定後の昼休みにはゴール前特設ステージで万哲、鳥谷越、梅崎の本紙予想陣によるダービー前日予想会を開催。司会は本紙G1コラム「3連福」を担当している馬女タレント・岡村麻純です。また、開場時から親子馬像(メモリアルスタンド前)付近の特設ブースで抽選会を実施。参加資格は当日のスポニチを持参、もしくはその場で購入した方。オリジナルグッズなど約1500点を用意します(景品がなくなり次第終了)。奮ってご参加ください。

スポニチ+毎日新聞 新デジタル媒体「TAP―i」創刊

 スポーツニッポン新聞社と毎日新聞社は、25日から共同でスマホ、タブレット向けのニューメディア「TAP―i(タップ・アイ)by毎日新聞+スポニチ」を創刊しました。「ニュースを、さわろう」をコンセプトに、高機能端末の画面に触れてニュースや動画、写真映像を読み進めます。見て、聞いて、読んで、触って――と五感を総動員して最新ニュースがわかる編集になっています。さらに被写体の緊迫した表情を映し出すため、最新端末の高解像度画面を最大限に利用。現場の臨場感を再現したプロ野球、サッカーなどスポーツ写真、タレントの魅惑的カットが何枚も同時に楽しめます。もちろん試合の分析や芸能情報も豊富な取材ネットワークと独自の切り口でたっぷり。価格は月額900円(税込み)。8月末までのお試し期間は無料でお読みいただけます。ぜひ、この機会に触れてみてください。

「スポニチアーカイブス」1周年縮刷版発行!

 スポーツニッポン新聞社では21日、スポニチアーカイブス創刊1周年記念縮刷版(B4判)を発売しました。昨年5月、東日本大震災の復興祈念号からスタートしたスポニチアーカイブスは「ドーハの悲劇」「江川運命のドラフト」「オグリ有馬の真実」など歴史的な試合、出来事を特集。新たな真実を発掘するとともに読者の方々の記憶を呼び覚ましました。記念縮刷版は11年5月から12年4月まで12号分を収録しています。販売価格は1500円(税・送料込み)。通信販売のみで、問い合わせはフリーダイヤル(電)0120―46―1210。またはスポニチプライムHPまで。

「2012年Jリーグ名鑑開幕特集号」発行!

 スポーツニッポン新聞社ではタブロイド版の「2012年Jリーグ名鑑開幕特集号」を発行しました。購入を希望される方は、住所、氏名、電話番 号、部数を明記の上、新聞代・送料を合わせた分の切手を同封して下記までご郵送ください。なお、品切れの場合はご郵送いただいた切手を返送いたします。※ ご購入時、切手代金に余りが生じましても返却できませんのでご了承ください。
【問い合わせ先】03―3820―0678(スポニチ販売局)
【送付先】〒135―8517 
江東区越中島2の1の30 スポーツニッポン新聞販売局
2012年Jリーグ名鑑開幕特集号係

【タブロイド料金表 】

部数   料金(円)    送料(円)    合計(円)
1    200      52       252
2    400      64       464
3    600      76       676
4    800      88       888
5   1000      94      1094
※15部以上 200円×部数+送料610円

 

「スポニチプラザ大阪」ユーストリーム公認動画スタジオに

 スポニチが世界に向けて大きく羽ばたきます。スポーツニッポン新聞社は、世界各地で動画配信サービスを手掛けるUSTREAM(ユーストリーム)と組み、11月1日から「スポニチプラザ大阪」(大阪市中央区)をユーストリーム公認スタジオ「UST REAM STUDIO+(プラス) スポニチプラザOSAKA」として、さらにスケールアップさせます。昨年5月のオープン以来、大阪ミナミで読者との交流の“広場”として親しまれてきたスポニチプラザに、今後は動画を通じて日本全国、そして世界へ情報を伝えるための基地としての役割が加わります。ますます「開かれた空間」になるべく、貸しスタジオとしての機能も備えました。11月5日にオープニングイベントを、8日にはボクシングWBC世界ミニマム級王者・井岡一翔のファンミーティングを開催、発信します。IT環境の変化が著しい今、進化を続けるスポニチ、そして「USTREAM STUDIO+」にご期待ください。問い合わせはホームページ(http://www.ustosaka.com)か、スポニチプラザ(11〜19時)=(電)06(6244)2311、またはスポーツニッポン新聞社経営企画室(10〜18時)=(電)03(3820)0658=へ。

「スポニチプラザ大阪」大阪・ミナミに誕生

 スポニチの新しい情報発信基地「スポニチプラザ大阪」が、大阪・ミナミの鰻谷(うなぎだに)にオープンしました。若者が集まるエネルギッシュな街に新たに生まれる「スポニチプラザ大阪」は、新聞、インターネットに続くスポニチの新しい「メディア」になります。情報に直に触れ、楽しい体験ができるスペースをみなさんと共有することで、ミナミをもっと元気にしたい、というのがスポニチの願いです。「スポニチプラザ大阪」では、スポーツや芸能などさまざまなイベントを展開するとともに、「見える編集局」として読者との交流の場にもしていきたいと考えています。

◆スポニチプラザ大阪概要

▽住所 〒542―0083、大阪市中央区東心斎橋1の19の11、鰻谷スクエア1階 (地下鉄御堂筋線・心斎橋駅から徒歩3分)
(電)06(6244)2311

▽営業時間 午前11時から午後7時

▽施設 展示スペース、ミニステージ、サテライトスペース、大型スクリーンを備え、あらゆるジャンルのイベントへの対応が可能。



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