日本ハム・山崎&郡司 イケメン同士!?のコンビ愛トーク

[ 2025年12月7日 06:00 ]

キツネの似顔絵を披露する(左から)山崎、郡司(撮影・清藤 駿太)
Photo By スポニチ

 日本ハムの山崎と郡司が札幌市内でトークショーを行った。郡司が「(山崎)福也さんが投げる時は打つんですよ!」と語れば、山崎も「勝負強いイメージ。いてくれて助かっている」とコンビ愛の強さを明かした。

 今季2人のバッテリーは3試合のみで1勝0敗、防御率は1・50。さらに捕手以外も複数ポジションを守る郡司は、山崎が先発した18試合中16試合に出場し打率・405、7打点、1本塁打と好相性だった。「イケメンが投げると燃えますね」と要因を口にした。

 正統派イケメンの山崎に対し、郡司は自称「心のイケメン」と主張。山崎の女房役だった伏見が阪神へトレード移籍し、新たな“イケメンバッテリー”が定着するかもしれない。(清藤 駿太)

続きを表示

「日本ハム」特集記事

「大谷翔平」特集記事

野球の2025年12月7日のニュース