スイング中に手首の角度を変えてしまうと、ショットの精度はかなり低くなります。西川哲プロによれば、特に左手首の角度が重要とのこと。構えたら、最低でもトップ・オブ・スイングまでは左手首の角度をキープしたまま上げましょう。そのためのコツは、クラブのある部分を意識して上げることだそうです。そのある部分とは?パートナーはティーチングプロのジミー常住氏です。(取材協力・バーディ赤坂24)
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