TBS系ドラマ日曜劇場「 下剋上球児 」原案者でフリーライターの菊地選手(41)と11年から6年間、NPB審判員を務めた柳内遼平記者(33)のコラボレーション。2023年ドラフト1位選手の展望を熱く語ります。
◇菊地選手(きくちせんしゅ)1982年生まれ。本名・菊地高弘。雑誌「野球小僧」「野球太郎」の編集部員を経て、フリーライターに。ドラフト候補の取材をメインに活動し、ツイッター(現X)上で「大谷翔平」とツイートした最初の人物(2010年10月8日)。野球部員の生態を分析する「野球部研究家」としても活動しつつ、さまざまな媒体で選手視点からの記事を寄稿している。著書にあるある本の元祖「野球部あるある」(集英社)などがある。=Xアカウント:@kikuchiplayer
◇柳内 遼平(やなぎうち・りょうへい)1990年(平2)9月20日生まれ、福岡県福津市出身の33歳。光陵(福岡)では外野手としてプレー。四国IL審判員を経て11~16年にNPB審判員。2軍戦では毎年100試合以上に出場、1軍初出場は15年9月28日のオリックス―楽天戦(京セラドーム)。16年限りで退職し、公務員を経て20年スポニチ入社。同年途中からアマチュア野球担当。
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