記事と動画を連動させてアマチュア野球の有力選手をリサーチする「スポニチ調査ファイル」。今回は今秋ドラフト候補に挙がる最速151㌔左腕の立命大・有馬伽久投手(4年)の練習に潜入。魔球と言えるスライダーの秘密から直球の進化まで解き明かす。
◇有馬 伽久(ありま・がく)2004年(平16)7月29日生まれ、奈良県磯城郡田原本町出身の21歳。小1から平野パイレーツで野球を始め、中学は田原本中の軟式野球部に所属。愛工大名電(愛知)では2年秋から背番号1を背負って甲子園には2年夏と3年夏の2度出場。立命大では1年春にリーグ戦初登板を果たし、3年秋に出場した明治神宮大会では大会記録となる10者連続奪三振を記録した。50㍍走6秒3。1㍍75、80㌔。左投げ左打ち。
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