体操、個人総合W杯出場の日本代表再考

[ 2020年7月11日 05:30 ]

 日本体操協会は10日、常務理事会を開き、体操の個人総合W杯シリーズ代表の再選考を決めた。同シリーズは東京五輪の出場枠が懸かり、男子は橋本大輝(18=順大)と萱和磨(23=セントラルスポーツ)、女子は畠田瞳(19=同)、故障の寺本明日香(24=ミキハウス)に代わり村上茉愛(23=日体ク)がエントリーしていた。

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