パナ4季ぶり6度目栄冠、豊田合成に連勝 全日本選手権と2冠

[ 2018年3月19日 05:30 ]

 バレーボールのプレミアリーグは18日、東京体育館で男子決勝第2戦が行われ、レギュラーラウンド1位のパナソニックが豊田合成をフルセットの末に破り、2戦2勝で4季ぶり6度目の優勝を果たした。パナソニックは全日本選手権との2冠を達成。ポーランド代表主将で加入2季目のミハウ・クビアクが今季の最高選手殊勲賞を初受賞した。

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