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韓国の“眼鏡先輩”、雪辱決め涙「絶対勝たなければ…」

平昌冬季五輪 カーリング女子準決勝   韓国8―7日本 ( 2018年2月23日 )

<平昌五輪カーリング準決勝>トレードマークの眼鏡を外して涙する金恩貞
Photo By スポニチ

 “眼鏡先輩”こと韓国のスキップ・金恩貞(27)は1次リーグで唯一、敗れた日本に雪辱し決勝に進んだ。「韓国の歴史を変えたかった」と延長戦の第11エンドでドローショットを決め涙。ミックスゾーンには眼鏡を外して現れ「絶対勝たなければと。大歓声に支えられた」と、会場を埋め尽くしたファンに感謝した。「美女対決」となった藤沢については「日本で一番のスキップ。ショットが凄く安定している」と称えた。

[ 2018年2月24日 05:30 ]

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