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山中24位に沈むも前向き、20位長谷川も4年後リベンジ誓う

平昌冬季五輪 スピードスケート男子1000メートル ( 2018年2月23日 )

<平昌五輪スピードスケート>男子1000メートル、滑走する山中大地
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 500メートル5位と健闘した山中だったが、1000メートルは24位に沈んだ。それでも「成長できている自信はある。これから課題を見つけて、トレーニングを積んでいきたい」と前向きだった。

 主戦場の500メートル14位に続き、この種目も20位に終わった長谷川は、平昌入りしてから体調を崩しただけに悔いも残る。「(500メートルから)気持ちを切り替えて、悔しさをぶつけようと思った。4年後はリベンジしたい」と話した。

[ 2018年2月24日 05:30 ]

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