PR:

男子100メートル日本歴代10傑 山県は伊東に並び歴代2位

<全日本実業団選手権最終日、100メートル決勝>10秒00で優勝した山県(右)(中央は飯塚)
Photo By スポニチ

 陸上の全日本実業団対抗選手権最終日は24日、大阪市のヤンマースタジアム長居などで行われ、男子100メートル決勝は追い風0・2メートルの条件下、リオデジャネイロ五輪代表の山県亮太(セイコーホールディングス)が日本歴代2位の10秒00で制し、大会2連覇を果たした。

◇陸上男子100メートル日本歴代10傑◇

(1)9秒98 桐生 祥秀   (東洋大)2017年9月9日

(2)10秒00 伊東 浩司   (富士通)1998年12月13日

(2)10秒00 山県 亮太  (セイコーホールディングス)2017年9月24日

(4)10秒02 朝原 宣治  (大阪ガス)2001年7月13日

(5)10秒03 末続 慎吾   (ミズノ)2003年5月5日

(6)10秒05 サニブラウン・ハキーム (東京陸協)2017年6月24日

(7)10秒07 江里口匡史    (早大)2009年6月28日

(7)10秒07 多田 修平   (関学大)2017年9月9日

(9)10秒08 ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)2017年6月23日

(9)10秒08 飯塚 翔太   (ミズノ)2017年6月4日

(注)所属、日時は最初の記録達成時

[ 2017年9月24日 16:14 ]

Webtools & Bookmarks

注目
アイテム

ニュース

注目アイテム

スポニチwikiランキング

      人気ニュースランキング(スポーツ)

      ※集計期間:07月23日00時〜01時

      » 続き

      【楽天】オススメアイテム
      クイックアクセス

      テニス

      ゴルフ

      大相撲

      Go!アスリート

      コラム

      ランニング企画