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松山英樹 振るわず26位「長い一日だった」

米男子ゴルフ ツアー選手権第3R ( 2017年9月23日    アトランタ イーストレークGC(パー70) )

<ツアー選手権第3R>17番でバーディーパットを外した松山英樹。通算6オーバーで26位
Photo By 共同

 米男子ゴルフのプレーオフ最終戦、ツアー選手権は23日、アトランタのイーストレークGC(パー70)で第3ラウンドが行われ、松山英樹は2バーティー、5ボギーの73と振るわず、通算6オーバーの216で前日と同じ30人中26位だった。

 65をマークしたポール・ケーシー(英国)が通算12アンダー、198で首位。2打差でケビン・キズナーとザンダー・ショーフリ(ともに米国)が並んだ。年間総合優勝争いで1位のジョーダン・スピースは4アンダーで13位、2位のジャスティン・トーマス(ともに米国)は7アンダーで4位につけた。

 ▼松山英樹の話 後半はショットが悪くなって、パットにもストレスがかかって長い一日だった。特にティーショットが思い通りにいかない。ごまかしが利かなくなったという感じ。前日の最低限以下のゴルフになってしまった。最終日は、いい形で終わりたい。(共同)

[ 2017年9月24日 08:35 ]

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