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床運動で代表の谷川、つり輪&平行棒に起用 強化本部長が方針

10月2日開幕体操世界選手権

世界体操出発セレモニーのフォトセッションでポーズをとる(二列目左から)水鳥監督、宮地、安里、内村、白井、谷川、亀山
Photo By スポニチ

 日本体操協会の水鳥寿思男子強化本部長は、世界選手権の種目別予選に床運動で代表入りした谷川を、つり輪と平行棒でも起用する方針を明らかにした。個人総合の内村、白井は全6種目に出場し、種目別で亀山があん馬、安里が跳馬、宮地(茗渓ク)が鉄棒で演技する。

 今年は団体総合がなく、個人総合と種目別の決勝進出を争う予選に日本からは、種目ごとに最大3人が出場する。

[ 2017年9月23日 05:30 ]

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