日本勢は決勝進めず…米国が優勝 男子400リレー マイルも棄権

[ 2017年4月24日 05:30 ]

世界リレー大会第1日 ( 2017年4月22日    バハマ・ナッソー )

 22日に行われ、男子400メートルリレーで増田拓巳(東海大)斉藤勇真、山下潤(ともに筑波大)大嶋健太(日大)の日本は予選3組で39秒52の3着となり決勝に進めず。B決勝は増田、斉藤、山下、藤原武(ユメオミライ)が走り40秒31で7位。米国が優勝した。

 男子1600メートルリレーの日本は予選2組で第1走者のウォルシュ・ジュリアン(東洋大)が途中棄権した。

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