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女子470級の近藤、田畑組が2位保つ

[ 2011年12月16日 21:57 ]

 ロンドン五輪出場枠が懸かるセーリングの世界選手権は16日、オーストラリアのパース沖で行われ、女子470級の近藤愛、田畑和歌子組(アビーム)は8レースを終えて2位を保った。吉迫由香、大熊典子組(ベネッセコーポレーション)は14位につけた。

 男子スター級は鈴木国央(和歌山ク)和田大地(日吉染業)組が10レースを終えて25位となり、上位10組による17日の最終レース進出を逃した。(共同)

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