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昨季プレミア王者・堺、順当勝ちで準々決勝進出

[ 2011年12月16日 06:00 ]

 バレーボール全日本選手権第2日は15日、東京体育館で2回戦を行い、男子は昨季プレミアリーグを制した堺が大村工高(長崎)に3―0で快勝するなどリーグの7チームが準々決勝に進んだ。

 大分三好はチャレンジリーグのジェイテクトに1―3で敗れた。女子は2連覇を狙うデンソーなどプレミアリーグ勢が全て8強入り。古川学園高(宮城)誠英高(山口)下北沢成徳高(東京)は敗れ、高校勢は全て敗退した。

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