金鍾徳が堅首 三好2打差2位後退/日本プロシニア

[ 2011年10月9日 06:00 ]

 ゴルフの皇潤カップ日本プロシニア選手権は8日、兵庫県のジャパンメモリアルGC(7021ヤード、パー72)で第3ラウンドを行い、前日トップに並んだ金鍾徳(韓国)が70で回り、通算11アンダーの205で単独首位に立った。初日から首位の三好隆は72で2打差の2位に後退した。さらに2打差の3位は東聡とルアンキット・ブーンチュ(タイ)の2人。

(1)金  鍾徳 205(68、67、70)
(2)三好  隆 207(65、70、72)
(3)東 聡 209(70、71、68)
(3)ルアンキット 209(69、70、70)
(5)冨永  浩 211(74、69、68)
(5)高見 和宏 211(69、73、69)
(5)奥田 靖己 211(68、74、69)
(5)友利 勝良 211(67、73、71)
(9)牧野  裕 212(70、72、70)
(9)草野 忠重 212(67、73、72)
(9)G・マイヤー 212(72、68、72)
……《以下主な選手》……
(12)高橋 勝成 213(74、71、68)
(16)中嶋 常幸 215(70、74、71)
(28)渡辺  司 217(70、74、73)
(28)水巻 善典 217(73、70、74)
(33)尾崎 健夫 218(72、74、72)
(44)羽川  豊 220(72、75、73)
(44)飯合  肇 220(70、77、73)
(44)青木  功 220(74、73、73)
(44)湯原 信光 220(70、74、76)
(44)海老原清治 220(69、75、76)
(52)倉本 昌弘 221(69、75、77)

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