女子500で清水8位 1500の桜井は準決勝敗退

[ 2011年2月20日 11:02 ]

 スピードスケート・ショートトラックのワールドカップ(W杯)第6戦は19日、ドイツのドレスデンで行われ、女子500メートルの清水小百合(中京大)は8位だった。同1500メートルの坂下泰子(神奈川大職)は11位で、桜井美馬(早大)は準決勝で敗退した。

 男子1500メートルの高御堂雄三(トヨタ自動車)は10位、同500メートルは藤本貴大(セルモ)の16位が最高だった。(共同)

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