及川V!長島4位、条治は14位と振るわず…

[ 2011年2月20日 06:00 ]

 スピードスケートのジャパンカップ最終戦第1日は19日、長野市エムウエーブで行われ、調整の一環として男子500メートルに出場した長島圭一郎は合計1分11秒20で4位、加藤条治(ともに日本電産サンキョー)は1分13秒49で14位と振るわなかった。

 及川佑(大和ハウス)が2回目にトップの35秒14をマークし、1分10秒60で優勝した。女子500メートルは1、2回目ともトップだった辻麻希(十六銀行)が1分16秒99で圧勝した。

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