高御堂雄三 男子1500m決勝で6位

[ 2009年9月20日 06:00 ]

 スピードスケート・ショートトラックのW杯開幕戦第3日は19日、男子1500メートルで高御堂雄三(トヨタ自動車)が決勝に進み、6位となった。

 角張文彦(サンコー)と伊藤潤二(山梨学院大研究員)は準決勝で敗退した。女子500メートルの酒井裕唯(早大)は5~7位決定戦に回り、7位。同1500メートルの桜井美馬(同)は7~12位決定戦に回って10位となり、小沢美夏(サンコー)は14位。男子500メートルの坂下里士(トヨタ自動車)は準々決勝で敗退した。

続きを表示

「渋野日向子」特集記事

「ラグビーワールドカップ2019日本大会」特集記事

2009年9月20日のニュース