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 アメリカンフットボールの悪質反則問題で、関学大QBを負傷させた日大の宮川泰介選手(20)が22日、都内の日本記者クラブで会見した。悪質なタックルは内田正人前監督(62)と井上奨(つとむ)コーチ(30)の指示に従って行ったと説明。指導者の指示を否定してきた日大の主張を真っ向から否定した。一方で日大は宮川選手の会見を受けてなお、意図的な反則の指示を認めなかった。

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