聖火リレー 徳島 最終走者グループを「阿波おどり」がお出迎え

[ 2021年4月17日 05:30 ]

 東京五輪の聖火リレーは16日、徳島県で実施された。徳島市では、日本語ワープロソフト「一太郎」で文字変換システムの開発に貢献した徳島大名誉教授の赤松則男さん(77)が、聖火ランナーとして登場。

 最終走者グループは夜、子供たちが披露する徳島の夏の風物詩「阿波おどり」に迎えられた。リレーは17日から香川県で行われる。

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