20年五輪ボランティアらの愛称 最終候補の4案を発表

[ 2018年12月12日 05:30 ]

 2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は11日、競技会場や選手村などで運営に関わる大会ボランティアやスタッフの愛称の最終候補として「フィールドキャスト」(キャスト=配役)「ゲームズアンカー」(アンカー=要、支え)「ゲームズフォース」(フォース=力)「シャイニングブルー」(シャイニング=輝く)の4案を公表した。来年1月20日までのボランティア応募者による投票(1人1票)で決まり、同月下旬に発表される。

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