2023年女子サッカーW杯 日本含む過去最多の9カ国が招致登録

[ 2019年4月18日 05:30 ]

 FIFAは17日、日本が立候補している2023年女子サッカーW杯の招致について、過去最多となる9カ国の協会からの正式立候補を確認したと発表した。

 日本のほかはアルゼンチン、オーストラリア、ボリビア、ブラジル、コロンビア、韓国、ニュージーランド、南アフリカ。韓国は北朝鮮との共催に関心を示している。10月4日までに招致ブックなどの必要書類を提出する必要があり、開催国は20年3月のFIFA理事会で決まる。

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