鹿島・内田「悔しさというか、差はあるなと」

[ 2018年12月23日 00:58 ]

FIFAクラブW杯3位決定戦   鹿島0―4リバープレート ( 2018年12月22日    アブダビ )

<鹿島・リバープレート>後半、2点目を奪われ肩を落とす(左から)内田、チョン・スンヒョン、永木、GK曽ヶ端(撮影・西尾 大助)
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 先発した鹿島のDF内田篤人(30)がリバープレート戦を振り返った。

 「中2日。ゲームプランもって臨んだが、セットプレーで失点してからは少しずつプランが自分たちの方に傾いてこなかった。悔しさというか差はあるなと思う。そういう部分は一人一人が自覚して、また日本に帰ってレベルアップしないと」と締めくくった。

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