森保監督が天皇杯視察「非常にエキサイティング」

[ 2018年12月6日 05:30 ]

日本代表の森保監督
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 日本代表の森保監督がA代表とU―21日本代表を兼任する森保監督は仙台―山形戦を視察し、「非常にエキサイティングだった。前半だけで5点入ったし、後半は得点こそなかったが、選手の勝ちたいという気持ちがプレーに表れていた」と両チームを称えた。

 仙台のDF板倉、MF椎橋はU―21日本代表に招集されており「チームの役割をこなして、はつらつとしていた」と評価した。

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