PR:

C大阪 高木俊ら獲得決定的、健勇は社長が残留示唆「大丈夫」

 ACLも戦うC大阪が、過去最多となる選手43人前後の陣容で来季に臨むことが分かった。

 新戦力としてKリーグ浦項の元韓国代表FW梁東ヒョン(31)や、元プロ野球選手の豊氏を父に持つ浦和FW高木俊幸(26)、バンコク・グラスFCのU―23タイ代表MFチャオワット・ベーラチャット(21)の獲得が決定的。HJKヘルシンキのMF田中亜土夢(30)にも正式オファーを提示した。長崎総合科学大付高のU―18日本代表FW安藤瑞季(18)らも加入する。スペイン1部ヘタフェから獲得オファーを受けるFW杉本に関して玉田社長は「大丈夫でしょう」と、残留を示唆していた。

[ 2018年1月3日 05:30 ]

Webtools & Bookmarks

注目
アイテム

ニュース

注目アイテム

スポニチwikiランキング

      人気ニュースランキング(サッカー)

      ※集計期間:06月21日03時〜04時

      » 続き

      【楽天】オススメアイテム
      クイックアクセス

      Jリーグ

      日本代表

      W杯

      W杯予選

      ACL

      海外サッカー

      コラム