仙台 DF蜂須賀が右ひざ手術 全治15週間

[ 2017年12月24日 14:16 ]

 J1仙台は24日、DF蜂須賀孝治(27)が右ひざ半月板損傷と診断され、今月15日に仙台市内の病院で手術を受けたと発表した。

 蜂須賀は2日の明治安田生命J1リーグ第34節・甲府戦(中銀スタ)のウォーミングアップ中に負傷した。全治までに要する期間は手術日から約15週間の見込み。

続きを表示

「サッカーコラム」特集記事

「メッシ」特集記事

2017年12月24日のニュース