FIFA汚職事件 ナポウト被告らに有罪評決

[ 2017年12月23日 09:35 ]

 国際サッカー連盟(FIFA)汚職事件で米司法省に起訴された元南米連盟会長のナポウト被告(パラグアイ)と元ブラジル連盟会長のマリン被告が22日、ニューヨークの連邦裁判所で、収賄などで有罪評決を受けた。一昨年に逮捕され、ワールドカップ(W杯)に絡む賄賂の受け取りに応じたとして起訴されていた。(AP=共同)

続きを表示

「サッカーコラム」特集記事

「南野拓実」特集記事

2017年12月23日のニュース