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田中悔し不発…シュート1本のみ 宇津木はフル出場も「反省」

E-1選手権   日本0―2北朝鮮 ( 2017年12月15日    フクアリ )

<日本・北朝鮮>前半、ボールを競り合う宇津木(中央)
Photo By スポニチ

 優勝を逃し、なでしこイレブンの表情は暗かった。2トップの一角で先発したFW田中だったが、前線にボールが入る回数が少なく、シュートは前半23分の1本のみ。「あと一歩のところで崩すことができなかった」と悔しがった。

 唯一の海外組の宇津木は右サイドバックでフル出場。「2失点してしまったことは反省しないといけない」と肩を落とした。

[ 2017年12月16日 05:30 ]

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