J2北九州移籍の元日本代表MF本山の背番号は「43」に決定

[ 2016年1月2日 15:05 ]

 J2北九州は2日、2016年シーズンの新背番号を発表し、J1鹿島から完全移籍で加入した元日本代表MF本山雅志(36)は所属選手で一番大きい数字となる「43」に決まった。

 同じく移籍選手では、いずれもJ2長崎から加入のDF刀根亮輔(24)が「41」、MF石神直哉(30)が「2」、MF花井聖(26)が「20」。松本から2年ぶりに復帰するFW池元友樹(30)は前回の「11」ではなく松本時代と同じ「14」となった。
 

続きを表示

「サッカーコラム」特集記事

「コパ・アメリカ(南米選手権)」特集記事

2016年1月2日のニュース