鹿島 前夜の引き分けで指揮官から1時間“反省会”

[ 2015年4月14日 05:30 ]

 鹿島はトニーニョ・セレーゾ監督の約1時間に及ぶ反省ミーティングが開催された。

 前夜の新潟戦は先制されながらも引き分けに持ち込んだが、今季初の連勝はならず。内容も乏しく、梅鉢は「きのうの試合があまり良くなかった。ボランチのところは押し上げられなかった」と、反省点を挙げた。

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