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記録ずくし…18年ぶり“5人で5得点”11年ぶり“初ゴール3人”

[ 2015年4月1日 07:30 ]

<日本・ウズベキスタン>2試合連続ゴールを決めた岡崎(右から2人目)
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JALチャレンジ杯 日本5―1ウズベキスタン

(3月31日 味スタ)
 日本が5得点のゴールラッシュ。日本が5得点以上決めて得点者が全て異なるのは、97年11月8日のW杯最終予選・カザフスタン戦(○5―1=秋田、中田英、中山、井原、高木)以来、18年ぶりのこと。

 また、青山、宇佐美、川又はAマッチ初ゴール。1試合で3人が初ゴールをマークしたのは、04年2月7日・マレーシア戦(○4―0)で小笠原、宮本、山田暢の3人以来、11年ぶりのことだ。

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