JSC 八百長&ドーピング対策をFIFAと連携

[ 2014年5月8日 05:30 ]

 八百長、ドーピング、暴力などの脅威からスポーツの価値を守る「インテグリティー・オブ・スポーツ」の取り組みについて、JSCはFIFAと連携していくことで合意したと発表した。

 6月7日には、都内で「インテグリティー・オブ・スポーツを考える」と題したシンポジウムを開催。Jリーグの村井満チェアマン、全日本柔道連盟の田辺陽子理事らが出席し意見を交換する。

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