横浜FC カズらが福島県いわき市で27日に「夢で逢えたら」を実施

[ 2013年11月20日 14:23 ]

 J2横浜FCは20日、東日本大震災復興支援活動の一環として11月27日に福島県いわき市において夢を持つことの大切さを伝える訪問授業「夢で逢えたら」を行うことになったと発表した。

 山口素弘監督(44)やFW三浦知良(46)ら選手(負傷中の一部選手除く)が福島県いわき市内の小学校を訪問し、「夢で逢えたら」の授業とサッカー教室を行う。

 なお、この活動は被災地での支援活動を優先しているため、一般客の見学はできない。

続きを表示

「サッカーコラム」特集記事

「アジア杯」特集記事

2013年11月20日のニュース